燃油サーチャージ撤廃だけど。。。(2020/6/1~)

HKT48H #5 プーケット空港新国際線ターミナル

プーケット空港に到着。。。
飛行機は国内線ですが、国際線から直接乗り継いだ客は入国審査はしてますが、税関は通過してません。
飛行機を降りると乗り継ぎ客とそうでない客で振り分けられます。
乗り継ぎ客は国際線ターミナルへ、そうでない客はそのまま国内線のバゲージクレイムへと進むことになります。
一応識別のシールは胸に張られてます。

さて。。。
これまでプーケットに行った事のある方ならこの表記に疑問を感じると思うのです。
今回私は初めてプーケットに行きましたので以前のことはわかりませんが、私が言ったこの時点で、プーケット空港は新しいターミナルが国際線ターミナルとして共用開始になってました。
とはいえ。。。実質ターミナルは接続されていますので、1つの搭乗口から国際線ターミナルまでは特に気にすることなく移動ができます。

ということで、私は国際線のターミナルへ向かいます。
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共用開始されてばかりで、まだすべてを使ってない感じがします。
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出発階には免税品店もありますね。
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各社でシールの色が違うみたいです。
TGは2色刷り。
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まだテープがはがされてません。。。
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きれいなバゲージクレイム。
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とはいえ今回は荷物預けてませんのでそのまま出口へ。
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地図発見。
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多分到着口に案内所などのカウンターが入居するんだと思います。
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完成しているところもあります。
両替もあります。
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それでは外に出ましょうかね。

プーケット空港からの移動ですが公共交通機関はほぼありません。
一応バスのようなものはあるそうなのですが、便数も少なく、時間もかかるということで。。。
今回はあらかじめ空港草原を手配してきました。
到着口を出るとそこは空港送迎のたまり場。。。
名前を書いた紙を持ったドライバーが多量にいますので、その中から自分の名前を探すことから始まります。

国際線ターミナルが共用開始になったことにより、到着口が国際線と国内線とで異なります。
ターミナルはつながってはいるものの、ターミナル間はそれなりに離れているようです。
送迎を頼む場合もどちらになるかを確認する必要がありますね。

無事名前を確認。漢字表記でした。。。でもドライバーは日本語喋れませんので。。。

移動時間は。。。およそ1時間強といった感じでしょうかね。。。
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